扉の向こうで返事をした人【中編】
扉の向こうで返事をした人【中編】


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あとがき
築七十年の実家は、日中と夜で「別の家なんじゃないの?」というくらい雰囲気を変えます。
夜、寝る前に行くトイレが怖いのなんのって。
電気はもちろんつけるけど、古い家特有の小さくて暗い電灯では届かない、そこかしこにある暗闇が怖すぎました。
かなり大きくなるまで、トイレは妹について来て貰ってたなぁ。
日中はものすごーく快適な実家です。
「生きてるって感じ!!!」な実家の様子は前回漫画にしておりますので、怖いだけじゃない実家もぜひ見てやってください。
果たして扉の向こうで返事をしたのは―――――
後編も、よろしくお願い致します!
▶お盆の方がバタついているのは私だけだろうか…?なにかと忙しいのはなぜ…?
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