父がアレに並々ならぬ憎しみを抱いてる話

今日から、お盆期間は毎日「わたしの家族」にフォーカスした漫画を投稿したいと思います!
Instagramなどで過去に投稿してきたエピソードになりますが、ここだけの裏話をお話しできればと思っていますので、お盆のお暇な時間にお付き合いいただけると嬉しいです。

※ちなみに、準公式ブロガーとしてスカウトいただく前の作品になりますので、コマ割りや手書き文字の雰囲気等が今とは少し異なります。

鉄壁

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あとがき

昨日の父のエピソードに続き、今日も父の癖の強すぎるエピソードをご紹介しました。
実家に入ると、いつ何時でも「夕焼けか?」ってくらい室内が真っ赤なんですよね。白色のライトに慣れた私からすると目のストレスがやばいんですが、父からすると『赤=ブルーライトを滅す色』という考えだそうで…

ブルーライトカットの眼鏡を2つ重ね掛けする人間も、ここまで室内を夕焼け色に染め上げる人間も世界中探しても父位だと思うんですけど、なによりそんな父につきあっていける母がすごいなって。すごいよ母。

でも何が悔しいって、父、目がほんとにいいんだよなあ。
この年で老眼になっていないのだから、やはりあの極端な方法にも効果はあるんだろうか。
お目目の有識者の方、ぜひ教えてください。







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